2020年02月23日

これも前回アップした実家(自分のマンションの玄関と廊下のコーナー)です。普通、小型のシーリングライトを設置するんでしょうが、絵画をライトアップして陰影を作り、奥行きのある演出をしたかったので、簡易取付ライティングレールを設置して白熱ハロゲンランプのスポットライトを2灯設置しました。狙い通りの陰影が作り出された、素敵でドラマチックな空間が出来上がりました。

2020年02月22日

LEDは視認性が高いので安全対策にはもってこいの光源。最近はペットの散歩用に発売されています。写真では少し分かりにくいですが、うちの愛犬チェス君に巻いているのは鮮やかな青色のLEDライトです。まだ冬の時期の早朝の散歩は暗いので重宝しています。

2020年02月21日

写真はミニショールに飾ってある猫柄のペンダントライト。

オリジナル商品を開発中に作成した試作品ですが、なかなか良く出来ていて評判が良いです。今年はこうしたオリジナルのペンダントライトを多数作る予定です。

ビジネスで知り合った知人がどんな柄でもプリントアウトできるので、自分たちが好む柄のペンダントが制作出来そうです。

照明の中でペンダントライトが一番好きです。

家族の団欒、幸せの象徴のようなあかりに思えるからです。

心が和みますね。

2020年02月20日

これは実家(自分のマンション)の寝室です。その昔、ここに住んでいた時に猫を二匹飼っていました。その猫のために作ったキャットウォークです。木製の板は3mほどあるので、どうしても中央付近がたわんでしまいます。

そこで天井に設置した木製の頑丈なシーリングライトにワイヤーを引っ掛けて、中央部分を持ち上げるように補強しました。この通路がちょうどライトアップされて、猫が通る度に毛艶が光っていたのを思い出します。

本当は照明器具にこんな荷重を掛けてはいけないんでしょうけど、まぁ自己責任で設置しました。その当時はここに登ってくれる猫が可愛くてたまりませんでしたね。

我が最愛の猫

はまじ

またどこかで会いたいなぁ

2020年02月19日

少し早めの21時に帰宅。

ウィスキー🥃とつまみを持って自宅ダイニングルームに行くと愛らしいとらみがテーブルの上でまるで貴婦人のような姿勢で待っていた。大ぶりなペンダントライトのスポット光を浴びたような姿に見惚れる。美しい雌猫だなぁ。。。我が娘ながらそう思ってしまう親バカです。チビチビとロックのウィスキーを口にしながら、ダイニングテーブルにつく。

フーッとでる何とも言えない満足感をたたえた息が口をつく。うん、やっぱり俺はこの空間が大好きだ。

このダイニングルームをこんなにも心地よく演出しているのは、まぎれもなくこのアフリカンな柄のペンダントライトです。もうこのペンダントについて何度か語っているかもしれませんが語り尽くせないくらい大のお気に入りです。

他ににないアフリカの大地を思わせる各種の優しい動物たち。シマウマの目は慈愛に満ちている。チーターの親子が三匹揃って歩く心和ませる姿。眺めていて飽きない。そしてダイニングテーブルの中央に降り注ぐ電球色の優しくもたっぷりとした明かり。その中にとらみが居る。幸せだなぁ。。。

仕事で疲れた頭と身体をスーッと余分な力を抜いて休ませてくれる空間をたった一灯のペンダントライトが演出してくれる。

そう、ペンダントライトは生活に彩りと癒しを与えてくれる大切な大切なあかりです。