2018年07月04日

こんにちは!現地調査担当の神尾です。

本日の現地調査

東京都渋谷区のマンションオーナー様から、「空室リビングの照明器具をダクトレールにしたい」とのご相談をいただき現地調査へお伺いしました。
リビングの広さをは8畳、現在は蛍光灯シーリングライトが設置されています。新宿副都心から徒歩圏内のこちらの物件は若い入居者さんが多いので、おしゃれでお好みの照明器具を自分で取付できるダクトレールタイプがいいと判断したそうです。

現在の電源から左右に1メートルずつ、合計2メートルのレールを設置する見積りをお送りしました。

2018年06月28日

こんにちは!お問合せ担当の神尾です。

本日のお客様のご要望

東京都目黒区でIT関連会社の者です。現在、逆富士形蛍光灯器具になっている照明をダクトレール型に変えたいと考えております。つきましては御社に工事をお願いしたいと考えておりますが、御見積りはどのような形になりますでしょうか。必要な情報などあれば教えて頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

ご質問に対する回答

お問い合わせありがとうございます。まずは一度お伺いしてオフィス内の調査をさせていただきたいと思います。
●レイアウト・寸法の確認
●既存器具を外した際の器具跡のご説明
●電源およびスイッチの確認

ご都合の良い日時を2~3日ご提示ください。よろしくお願いします。

2018年06月25日

こんにちは!工事担当の神尾です。

本日の取付工事

6月4日報告済。東京都杉並区のweb製作会社様より正式にご注文をいただき、蛍光灯照明器具を撤去し配線ダクトレールを4メートル設置しました。
AFTER
BEFORE
「蛍光灯を使用した照明器具を撤去して配線ダクトレールに変更したい・・・」とのご要望は数多く寄せられます。配線ダクトレールの魅力はなんといっても照明器具選択の自由度が増す事です。写真ようなシンプルタイプのスポットライトの他にも吊下げ式のペンダントライトや明るさを確保できるベースライトなど幅広くお選びいただけます。

3時間程度の工事でオフィスがおしゃれに生まれ変わります。工事実施の場合は事前に管理会社さんやオーナーさんの許可が必要となりますのでご注意ください。

2018年06月04日

こんにちは!現地調査担当の神尾です。

本日の現地調査

東京都杉並区にあるweb製作会社の社長様よりご依頼をいただき、蛍光灯使用の照明器具をダクトレールに交換する工事の現地調査にお伺いしました。

賃貸オフィス内の梁下に設置された通称“逆富士形”照明器具を撤去、既存電源を利用して赤ライン上にダクトレールを4メートル設置するといった内容です。

このような照明器具交換を行う場合、管理会社さんやオーナーさんの許可が必要になります。退去時には現状復帰が求められますのでキズ等が目立たない方法での施工が必須です。現状復帰工事を含めた御見積りをお送りしました。

2018年04月09日

こんにちは!現地調査担当の神尾です。

本日の現地調査

東京都千代田区にあるギャラリーの社長様より、「店内の照明をスポットライトでおしゃれにしたい」とのご要望をいただき早速現地調査にお伺いしました。
店内には40ワットタイプ蛍光灯を使用した照明器具が8台設置されています。それらの器具を取り外しダクトレールを設置、スポットライトで絵画を強調したライティングにしたいとのご希望です。

蛍光灯器具は明るく省エネなので店舗や事務所などで幅広く使用されています。しかし、スペース全体を明るくする能力には長けていますが照射物を目立たせるという点では役不足です。このようなケースではダクトレールを設置してスポットライトを多灯使いするライティングがおすすめです。

ダクトレール直線4メートル×4本、スポットライトを32台、工事費込みで御見積りを提出させていただきました。